韓国子連れで遊ぶならソウルランド

子供と一緒に韓国へ行ったら、1日くらい思いっきり子供の好きなことをさせてあげたいですよね。

でも、どこで何したらいいかわからない!という方にオススメしたい

ソウルから30分かからない ソウルランド

ソウルランド広報大使が、早速ご紹介してまいります!




ソウルランドとは

1988年5月に誕生 京畿道(キョンギ)果川(カチョン)市にあります。

韓国初のキャラクターテーマ空間を備えた、広大なテーマパークです。

 

四季を通じてフェスティバルも行われます。

四季フェスティバル

キャラクターフェスティバル(3月〜6月)

ウォーターフェスティバル(6月〜8月)

ハロウィンフェスティバル(9月〜10月)

クリスマスパーティー(11月〜12月)

ソウルランド広報大使に任命されました!

2018.03.30

ソウルランド対象年齢は?

せっかく遊園地に行ったのに、全然乗り物に乗れない。対象年齢だけど、怖い乗り物ばかりで乗れない。もったいないですよね。

ご安心ください!小さなお子様から、大人まで楽しめるのがソウルランド。

乗り物は身長制限などがありますが、乗り物以外にプレイランドなどもあり小さなお子様でも楽しめる空間もあります。

 

またパレードもあるので、一緒にショーに参加して楽しむこともできます!

身長制限も80cm以上から乗れる乗り物などもあるので、小さなお子様がいても大丈夫です

オススメの乗り物

小学生低学年〜高学年までのお子様が楽しめる乗り物をご紹介します。

【ラバツイスター】

韓国で人気のキャラクターの乗り物。空中ブランコと歌っておりますが、見た目よりも結構スピード、高さが出ていて見ている方がハラハラします。

でも乗ってみると怖さよりも爽快感で気持ちがいい!

【巨大アスレチック】

かなりの高さまでよじ登っていくのですが、ネットがはってあるとはいえ、結構怖い。

ひょいひょい登っていく子供の後を、必死についていく大人。。

あっという間にこんなところまで行ってしまいました。

このアスレチックは、かなり大きくていろんなルートで楽しめるので、1時間は余裕で遊べると思います。(大人は1時間休憩できる)

子供迷路は、幼稚園生でも楽しめます。

【錯覚の家(TILT HOUSE)】

名前の通り、錯覚を起こす家です。

視覚的な錯覚現象を体験する施設で、ものすごく不思議な感覚になります。

*酔いやすい方は、控えた方がいいかもしれません。

 

ソウルランドへの行き方

地下鉄4号線 「大公園(대공원)」駅で下車

ソウル駅から約26分で到着です。

 

大公園駅に着いたら、2番出口を目指しましょう。

 

2番出口の外観

 

大公園駅2番出口を出たら、まっすぐ進んで行くと像さん列車の乗り場があります。

像さん列車に乗ると、5分ほどでソウルランド正門に到着しますので、ぜひご利用ください。(像さん列車1000W)

 

まとめ

ママとのショッピングだけじゃ、子供達は疲れて 「キーキー」言っちゃうかもしれません。

1日ソウルランドで思いっきり遊べたら、ショッピングも付き合ってくれるかも?(笑)

または、パパと一緒にソウルランド、ママはエステにショッピングというのもありかもしれませんね。

こまりちゃん
次回は、小学生を連れてソウルランドで遊んでみたというレポを掲載予定です。 お楽しみに

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